
最近のPUENTEは、一眼レフデジカメをついに買い、素人ですがなんとか高校の友人にモデルをお願いして商品の写真を撮り、卸のお客様向けのカタログを作ったりしています。
また、卸先のお客様にオフィスに来ていただいて、秋冬商品を見ていただきご予約をいただいたりしています。写真撮影も難しく試行錯誤ですが、カタログも印刷してみたら、質感が出なかったり、色がちゃんと出なかったりで、お手上げ状態で、おしゃれな他社のカタログを眺めては、自分の能力の限界を感じちゃいます。
遠方のお客様には商品をお送りしたりして、この秋冬にお店においてもらえるようにご検討いただいています。
5月、6月は営業をすることに集中しなければ。
ボリビアとペルーのつくり手たちが注文を待っている!
明日からは広島、岡山、鳥取、島根のお店を探しに行ってきます。
この4県とも初めてです。広島では原爆ドーム、広島平和記念資料館にも行ってきます。
そして、5月27日までに帰ってきます。
なぜなら
5月27日(水)に待ちに待った、東野さんのインド式紙芝居が東京であるからです。
2008年冬に世界のつくり手たち展のイベントでご出演いただきました。
http://puente1uno.seesaa.net/article/110928319.html
今からとてもとても楽しみ。
場所は、西荻の旅の本屋のまどさん(のまどさんにも同じイベントでご一緒させていただきました。)
くわしくはこちら。
夜19時半からです。
お仕事をささっと切り上げて、みなさん行きませんか?
「今更、大人になって紙芝居かあ。。」なんて、見た後では思えません。これは、テレビのお笑い番組よりも数倍面白いです。
もちろんお子様もよろこぶし、おじいちゃん、おばあちゃんまでおなかを抱えて笑えちゃう、東野さんのパフォーマンスそしてトークは、もう勝手に私が宣伝をしすぎるほどしているぐらい、お勧めなんです。
(一ファンであり、回し者ではありません。)
5月28日から31日には
東野さんの作品の展示会と実演を
国立のじゃらんじゃらん小舎でやられるそうです。
くわしくはこちら。
というわけで、せっかくの機会ですから、東野さんに出会ってみてください。


