
お知らせするのが遅くなってしまいました。
岐阜県多治見市の
ギャルリももぐささんで10月30日(金)からはじまっている
企画展「冬じたく 展」
にPUENTEが関わらせてもらった作品が出ています。
ももぐささんとPUENTEのダブルネームで作った
アルパカの手袋やレッグウォーマー、マフラー、ポンチョ。
そして、この展示会の主催者の安藤明子さんがずっと作り続けているサロンというスカートのような衣服の素材として、ボリビアのタリハ県の手紡ぎ&手織り&草木染のウール布が使われています。
つくり手たち(この布を織った方たち)はこちら。
このサロン。寒いときにはジーンズや細身のパンツの上に重ねるとあたたかく大活躍です。
拝借したDM写真の右上のもの。
皆様、遠方からも行く価値があるとってもすてきなギャラリーです。築100年以上の古民家を改装したギャラリーで、常設ショップ(こちらでもPUENTE商品をお取り扱いいただいています。)やカフェもあります。
すてきな秋の一日を過ごしに是非お出かけ下さい。
11月15日(日)までです。
詳しくはこちら。
私も、どこかのタイミングで、どうにかして行きたいと思っています。
大変ありがたいことに私が関わらせてもらったものが、どのようにギャルリももぐささんの企画展の中で存在しているのか、、この目で見たいのです。
■ギャルリももぐさ
岐阜県多治見市東栄町2-8-16
TEL: 0572-21-3368


